呪術廻戦

呪術廻戦180話ネタバレ最新確定と感想は?乙骨の術式回復までどのくらい?

こんにちは。

2022年4月4日発売の週刊少年ジャンプに、呪術廻戦180話「仙台結界⑦」が掲載されました。

前話の179話では、3者同時の領域展開は、ただでさえ複雑であることと黒沐死の再来により失敗してしまいました。

相性の悪い黒沐死が来たことで動揺した烏鷺が石流に討たれ、更に黒沐死も石流、乙骨により撃破。

戦いは乙骨と石流の一騎打ちとなりました。

それでは、この記事では、呪術廻戦180話の考察・展開予想とネタバレ確定・感想についてまとめました。

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呪術廻戦180話ネタバレ考察予想「乙骨の術式回復までどのくらい?」

領域展開直後で術式が使えなくなっている乙骨。しかしリカは出ているため不思議な状態にあります。

リカは外付けであるため、乙骨本人の術式とは関係ないのかも知れません。

それでもリカ完全顕現で自由に使える時間も限られています。

リカを自由に使えなくなる前に乙骨本人の術式も戻ってこればいいのですが、もしまだ戻ってこなかった場合、

そのわずかな時間が乙骨にとってとてつもなく不利な時間になってしまうのではないでしょうか。

呪術廻戦180話ネタバレ考察予想「折本里香の意思」

リカは折本里香とはまた別物と言いながらも、折本里香の遺志も遺っていたという設定が判明した前回。

そのことを考えると、これから乙骨がリカを直接操作出来ずともリカ本人が乙骨のために最善の行動をとることも可能なのではないでしょうか。

ここからの石流との戦いに置いて、リカが自分の判断で動くことがあればそれは2対1になっていると同じであると言えます。

石流は強い男ですが、それでも特級術師と特級呪霊相手が続くことはきついと思われます。

呪術廻戦180話ネタバレ考察予想「烏鷺はまだ死んでいない」

前回現れた黒沐死は泳者ではない単なる呪霊であるため、乙骨がトドメを刺した際に得点に関することをコガネが言わなかったことは当然です。

しかし烏鷺に関することで石流のコガネも何も言わなかったことから、烏鷺は気を失っただけで死亡まではしていないのではないかと予想しています。

となれば目を覚ました時に戦いに参加してくる可能性が高いです。

藤原氏の末裔、乙骨にかなり憎しみを抱いていますが、起きた時は怒りの矛先が石流に向いている気がします。

呪術廻戦180話ネタバレ最新確定「仙台結界⑦」

術式が回復する前の乙骨は、リカ完全顕現中だけ呪力を放出出来ることから、石流の呪力量が最大に達する前に呪力を放ち、決着を着けようと考えていました。

しかし石流の瞳から感じられる約400年越しの強者との戦いの希望に、乙骨は負け正面から最大出力でぶつかることにしました。

リカを使っての最大出力では石流には勝てません。それは最初から分かっていたことですが、予想通り乙骨が押し敗けました。

そこでリカが2回目の呪力放出。石流がそれに喜んだ時、乙骨がリカの横から飛び出してきます。

リカ1人でも呪力放出が出来たのです。

石流は感心しつつも片手でリカの呪力を受け止め、体を乙骨の方に向けます。

そして戦いを決めようと呪力放出をします。

その瞬間、乙骨は石流の呪力放出された空間ごと掴み、弾きました。

乙骨の術式は回復しており、烏鷺の術式を模倣したのです。

その後、乙骨とリカの打撃が石流を襲い、5分が経過。リカとの接続が切れてしまいました。

それでも乙骨本人は止まりません。

石流も長年渇望していた戦いをようやく実感出来たと感じます。

肉弾戦が続いた時、乙骨が突如石流を掴み、その場から動けないようにしました。そして終わりを宣言します。

次の瞬間、石流の頭上から何かが降って来ました。

それは石流本人の呪力。

乙骨は先ほど烏鷺の術式を使った際、上にずらした石流の呪力放出の軌道を次の攻撃の際気づかれないように戻していたのです。

自らの力にやられた石流は、満足出来たことを乙骨に感謝します。

呪術廻戦180話感想

3ページ目の乙骨の柔らかい笑顔がかっこよくて、ヤバいしか言えなくなってしまいました。

今もこれからも全く必要のない正面衝突ですが、乙骨は石流が何百年もその時を待ち続け、悔いを持ってこの死滅回遊に参加したことを考えてしまったのです。

それほどに石流の思いが強かったということもありますが、

伏黒あたりであれば気にしてくれないことだと思うので、相手が乙骨であったのは石流にとって幸せなことたっだのだろうかと思いました。

呪術廻戦181話考察予想

石流との戦いも決着。

この話でも得点ゲットの表示がなかったので、烏鷺と石流どちらも死んだのかが分かりませんでした。

もしも悪意がなくなっていればわざわざ殺す必要もありませんが、2人とも過去の術師であるためそれは許されないのでしょうか。

逆に死んでいないのに動けなくなった2人に乙骨がトドメを刺すのだとしたら、そのシーンは辛くて見ていられなくなるような気がします。

五条を助け五条に夏油を殺させないようにする乙骨は効率的な点数集めのためにどのような選択をするのでしょうか。

▷181話はこちらへ

まとめ

この記事では、呪術廻戦180話の考察・展開予想とネタバレ確定・感想についてまとめました。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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