チェンソーマン

チェンソーマン100話ネタバレ最新確定と感想は?コケピーを殺した三鷹がいじめに?

こんにちは。

2022年7月27日配信の少年ジャンプ+より、チェンソーマン【100話】「裸足の歩き方」を読みました。

99話では、

戦争の悪魔に体を乗っ取られた三鷹アサは、戦争の悪魔のために学校に通い続けることになりました。

目的はチェンソーマンを探すこと。

それでも学校に入ることを死んでも嫌がる三鷹に代わり、戦争の悪魔は情報を集めことにしデビルハンター部に入部しました。

それでは、この記事では、チェンソーマン【100話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

チェンソーマン100話ネタバレ最新確定

デビルハンター部で三鷹が班を組むことになったのは吉田とユウコ。

自己紹介でチェンソーマンにはまっているという元気なユウコに、吉田も同意していますが、三鷹は正直それどころではありません。

なぜなら今朝、三鷹の体を乗っ取った戦争の悪魔が吉田に告白したからです。

自分が告白したわけでもないのに気まずすぎるため早く時間が過ぎて欲しいと考えていると、今度は前から同じクラスの女子3人が歩いてきました。

何事もなく通り過ぎた・・・、と思いきやその後聞こえるように言われる陰口。

三鷹は用事があると嘘を吐いて帰ろうとします。

すると下駄箱には生肉が突っ込まれていました。

心配して追いかけてきたユウコが驚く中、三鷹は裸足のまま帰っていきます。

戦争の悪魔がこのいじめを解決してやろうかと提案した時、わざわざ靴を抜いて同じ痛みを共有しながらユウコが走ってきました。

そして片足だけ自分の靴を貸す、と置いていきます。

三鷹がいらないと言うと、ユウコは離れていきます。

結局靴を返すために、片足だけ裸足の状態で2人は走り続けました。

気づけばユウコの家につきました。

寄っていくかと聞かれても断る三鷹に、ユウコは無理やりもう片方の靴を押し付けてきました。

靴もいらないと断りますが、いらなければ売る、売れなければ捨てるとかなり強引です。

結局渡された靴を履いて帰る三鷹。

靴をじっと見つめながら歩いていると、戦争の悪魔は売りに行くのか尋ねてきました。

チェンソーマン100話感想

いじめのためにわざわざ学校に生肉を持ってきたようで、いじめる人はいつまでも暇で頑張っているなと呆れ半分感心してしまいます。

自分が三鷹だったらと考えると戦争の悪魔の力でいじめを終わらせてもらいたいですが、三鷹はもっと平和にすごしたいだけなのでしょう。

さらにコケピーを殺してしまう前もただみんながうらやましかったと感じていただけであることを知ったため、今でもただ仲良くしたいと思っているのかも知れません。

悪魔の話と一緒に人間関係にもスポットが当たりそうです。

チェンソーマン101話考察予想

ユウコがかなりいい奴だったので三鷹の友達になります。三鷹がなんと言おうと、友達になるのです。

三鷹、吉田と同じ班になっただけでキーマンになる予想はしていましたが、やはり日下部に関係あるのでしょうか。

三鷹と同じく悪魔が中に入っていて、三鷹のことも悪魔だと気づいている展開だったらとてもおもしろいです。

しかし本当にただの人間だった場合、少ししたらあっさり殺されてしまうかも・・・。いい子なので少しでも長く生きて欲しいです。

▷チェンソーマン101話はこちらへ

まとめ

この記事では、チェンソーマン【100話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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