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ゴールデンドロップ

ゴールデンドロップ42話ネタバレ最新確定と感想は?レイジの仲間に裏切り者出現!?

ゴールデンドロップ

2024年4月1日発売のヤングマガジンより、ゴールデンドロップ【42話】「罠」を読みました。

前話の41話では、

レイジが倫理の携帯から金丸本人に電話をかけていました。

待っていても殺されるだけ、絶対に逃げられないことから、誰も死なないために戦うことを決めたレイジ。

金丸にゴールデンドロップの取引を持ちかけたレイジは!?

それでは、この記事では、ゴールデンドロップ【42話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

ゴールデンドロップ42話ネタバレ最新確定

主導権はこっちにある。倫理を渡すつもりのないレイジは、得意の話術で金丸を煽り続けます。

無言ですが金丸の呼吸が荒くなっていることが分かります。

すると、レイジは金丸が返事をする前に電話を切ってしまいました。

確実にキレていた金丸。やばいやばいと焦るアズや十三ですが、これでもレイジは金丸が取引に乗ってくると確信しています。

金丸は凶暴で残虐でも冷静。必ず大きな利益になるこの取引を無視するはずがないのです。

電話を切られた金丸は、大きな息を吐いていました。そして準備運動をしながら、手下たちに兵を集めるように指示します。

金丸が絶対に取引に応じるとは言っても、このままアジトがバレてしまい、ゴールデンドロップを全て奪われでもすれば全てが終わりになってしまうと倫理はレイジに言います。

しかし、そのためにレイジは今の電話を録音していました。

取引先に指定した場所に、予め通報した警察を配備してもらい、金丸側の人間が来たらこの録音を証拠に逮捕しれ貰う作戦です。

そして取引当日。取引場所には私服警官と思われる人間が数名隠れていました。

しかし約束の時間を過ぎても金丸側の人間と思しき人間は現れません。

金丸に電話が。なんと金丸はすでに警察が来るという情報を入手し、念のため手下に様子を見に行かせていたのです。

そして実際に警察がいたため、取引場所には向かいませんでした。

情報を流した人物は、今金丸の目の前に。衝撃の裏切りをした人物とは!?

ゴールデンドロップ42話感想

レイジなりに自信があるようですが、まさか最後に頼るのが金丸とは・・・。

金丸もたくさんの悪事を働いているため、しっかりと現れればかなりの刑期を期待できますが、それでも証拠が出なければ死刑になることはないでしょう。

いずれ再び脅威として現れるのは確実でしょう。

あのレイジが徹底的に金丸を排除しないことには何か理由があるのでしょうか?

ただ単に消すのが難しいという理由であれば、アズたちも納得しないと予想されます。

ゴールデンドロップ43話考察予想

倫理突然の裏切り!

倫理は仲間とまで言ってもらって裏切るなんて、こいつ最悪だな、と思いましたが、おそらくこれも作戦の一部です。

金丸の前に顔を出した時点で殺されていないことが不思議ですが、何をして再び取り入ったのでしょうか?

倫理からすれば妹と友達の恨みがあるため、何があっても金丸の元に戻るつもりはないはず。

今頃煮えたぎるはらわたを必死に抑えているのだと思われます。

次回はレイジと倫理の間で話し合われた作戦の詳細が描かれることになるでしょう!

▷次話!ゴールデンドロップ43話はこちら

まとめ

この記事では、ゴールデンドロップ【42話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

金丸に捕まれば1発アウト!倫理を囮に何をしようとしているのでしょうか?

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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