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ブルーロック

ブルーロック220話ネタバレ最新確定と感想は?変革者はカイザー?カイザーインパクト炸裂!

こんにちは。

2023年5月31日発売の週刊少年マガジンより、ブルーロック【220話】「シーソーゲーム」を読みました。

前話の219話では、

二子まで超越視界を使えたことで自分の動きも読まれていると察した潔が仕掛けました!

潔よりも後に超越視界を使えるようになった二子には利かせることができない応用を使った潔は、ゴール目前で超越視界に目覚めたオリヴァ・愛空に邪魔されるも!?

それでは、この記事では、ブルーロック【220話】のネタバレと感想&考察予想についてまとめました。

ブルーロック220話ネタバレ最新確定

愛空という壁に阻まれてしまった潔。

そんな潔にとっての助け舟として登場したのは雪宮剣優です。

雪宮の位置取りは最高。しかし潔の頭にはまだ自分でゴールできるという気持ちが残っています。

するとここで潔にノエル・ノアと同じ考えが!

このままでは愛空にボールを奪われることは必死。

合理的に考えて雪宮にパスを出す方が絶対にいいのです。

こうして潔が雪宮を目掛けてパスを出しますが、その時!!

雪宮の前にドン・ロレンツォが割り込んできました。

やっぱりロレンツォも超越視界を使えるのでしょうか?

このままではボールはユーヴァースの手に渡ってしまいます。

潔の顔に焦りの色が見えましたが、ある人物がさらに間に割って入りボールを奪い去って行きました。

ロレンツォが剥がれることを待っていたミヒャエル・カイザーです!

カイザーの超越視界は、今の潔では足元にも及ばないレベルで!?

カイザーがボールを持った時にユーヴァースは閃堂がプレスをかけることになっていました。

カイザーは避けたため、その隙に愛空がゴールを塞ぎ、蟻生十兵衛がシュート阻止のため空中のカイザーにファウルもののボディコンタクトをしました。

完全に体勢を崩してしまったカイザーですが、そこから脅威のスーパープレーを見せて!?

これは圧巻、やばすぎ、大迫力です。

高度な読み合いや進化をもろともせず、自分の元々持っている力のみで試合の空気感を変えたカイザーは誰もが認めざるを得ないこの試合の変革者となったのです。

ブルーロック220話感想

はじめてカイザーインパクトを見せられた後からカイザーの性格の悪い部分がどんどん見えてきてかなり嫌いになっていましたが、今回の話のカイザーはとてつもないほどかっこよかったです。

やっぱりすごすぎる選手なんですよね、カイザーは。

ファウルと言える蟻生のボディコンタクトの後であの動きが出来るのは、もう神童です。

若干のキャプ翼感を漂わせていましたが、シュートシーンの迫力はブルーロックだからこそ描けたものだと思います。

ブルーロック221話考察予想

カイザーのすごさを目の当たりにした一同。

これでゲームの流れも変わり、一気にこれまでとは試合の雰囲気が変わってくるでしょう。

進化が止まらなかった選手たちに新たな変化が起きるのでしょうか?

あくまで個人技を貫いているバスタード・ミュンヘンの選手たちはカイザーに任せておけば試合は勝てそうですが、そんなことは許せません。

チームプレーができるように手を打つのか、それとも今のままカイザーを超える術を探すのか、注目です。

▷次話!ブルーロック221話はこちらへ

まとめ

この記事では、ブルーロック【220話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

カイザーインパクト炸裂!

ド迫力のかっこよすぎる話でした!

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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