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平和の国の島崎へ

平和の国の島崎へ71話ネタバレ最新確定と感想は?シンヤは社長に監視されている!

2024年7月11日発売のモーニングより、平和の国の島崎へ【71話】「DEAR SHIMAZAKI AND BOY’S AMULET 3」を読みました。

前話の70話では、

島崎にハンカチどころかお菓子まで貰ったシンヤは落ち着くことができたお礼に島崎の目的地まで案内することになります。

その前に授賞式があるシンヤは、島崎に宝物の本を貸して一旦分かれます。編集者から待っていたと言われるシンヤは・・・。

それでは、この記事では、平和の国の島崎へ【71話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

平和の国の島崎へ71話ネタバレ最新確定

授賞式を終えたシンヤは、島崎のいる喫茶店に急いで戻ってきてくれました。

置いて行ったマッハの漫画を島崎が読んでくれているのを見て嬉しそうにするシンヤ。シンヤはマッハのことが大好きなようです。

漫画家について色々シンヤに質問する島崎に、シンヤは授賞式で自分も初めて「先生」と呼ばれたことを話しました。

何年もかかり、ようやく叶ったデビュー。それでも深夜にとってとても誇らしいことです。

シンヤは高校を卒業してからずっとこの時のために漫画を描いてきました。しかし、父親が病気になり、身の回りのことをするのでやっと。

そんな時に仕事をくれた今の会社を離れるわけにはいかないと、シンヤは就職の時に父親と社長からもらったお守りを見つめます。人から贈り物をもらった経験が少ないシンヤにとって、このお守りはたからもの。地元を裏切るわけにはいきません。

島崎はそのお守りをよく見せてもらいます。そして、そのお守りのとんでもない秘密に気がついて!?

東京の道も大体把握したため、島崎はこれから1人行動、シンヤは地元へと帰るため別れます。

その別れ際、島崎からシンヤにアドバイス。目の前の「やれない理由」に従わないほうがいい、そして逃げることは勇気がいる。その言葉にシンヤは・・・。

そして現在、この話をした島崎にマッハは大興奮。シンヤは大型新人として連載をスタートさせていたのです。

嬉しそうな島崎。しかし裏では島崎を求めてある男が動いていました。

平和の国の島崎へ71話感想

島崎のおかげで夢を追いかける勇気が出たシンヤは、大型新人としてデビューを果たしていました。

面白い漫画を描いているとしたら、マッハにとっては強力なライバル出現。しかし島崎から話を聞いたことで、自分がシンヤの憧れになっていたのだと知って誇らしくなったでしょう。マッハの漫画が面白くなるきっかけになるかもしれません。

島崎がどうしてお守りに疑問を持ったのか不明ですが、お守りにはGPS、もしくは盗聴器と思われる機械が入っていました。地元に戻ってからの社長の反応を見るに、おそらくただのGPSですが、お守りは父親と社長からの贈り物だったため、父親もグルだったと思うと最悪です。

シンヤが地元を出て自由になれてよかったですね。漫画家として大成できれば、父親のことも養って行けます。

平和の国の島崎へ72話考察予想

島崎を狙う新たな影。LELの幹部だと予想されますが、LELは島崎ら脱走組の処分を画策していたため、また別の組織の人間である可能性もあります。

公安、LEL、そしてまた別の組織。島崎だけ人気者すぎます。

戦場復帰まであと4か月を切っている島崎が、どの組織で戦場復帰することになるのか、島崎は小さな頃から鍛えられた以外にも何か求められる理由があるのかに注目です。

実は戦場復帰しないオチがくることも少し期待したいですね。

▷次話!平和の国の島崎へ72話はこちら

まとめ

この記事では、平和の国の島崎へ【71話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

島崎の言葉はいつも誰かの胸に刺さる深さがあります。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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