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女神のカフェテラス

女神のカフェテラス159話ネタバレ最新確定と感想は?幸子と大洋はなぜ結婚した!?

2024年7月10日発売の週刊少年マガジンより、女神のカフェテラス159話「幸子と大洋」を読みました。

前話の158話では、

婚約が正式に決まった恵里と拓美が隼に挨拶に来ていました。今後のことで幸せいっぱいな2人でしたが、仕事のために先に帰ろうとした拓美の前に不破孫が!

因縁をつけて来る不破孫から拓美を守るために再び鬼になった恵里に、拓美はあることを誓うのでした。

それでは、この記事では、女神のカフェテラス159話のネタバレと感想&考察予想についてまとめました。

女神のカフェテラス159話ネタバレ最新確定

お盆なのでこの日はファミリアのみんなで幸子おばあちゃんのお墓参り。

偉そうに墓地へと案内する隼ですが、そもそも葬儀をしたのも埋葬したのも隼以外のみんな。隼よりも詳しいどころか、当時は隼を捜すことに苦労しています。

言われっぱなしですが言い返すこともできない隼は悔しそうにしていますが、白菊はそれでも自分たちがいたから幸子が寂しくならずに済んだと隼を慰めます。

寂しくない、という流れから、今のメンバーがファミリアに集まった経緯が語られます。

最初に来たのは白菊。料理を習いたくて店にやってきました。そしてすぐにバイト募集の貼り紙をしてたった10分で紅葉がやってきます。その後、貼り紙を剝がし忘れたせいで、面接中に桜花と秋水が来たようです。

あっという間にバイトが4人になったわけですが、その日の夕方、仕事と家族に疲れ果てた流星が思い出の場所に足を運び、5人目が増えました。

そんな話をしながら、墓に到着。みんなで来たことを報告すると、隼は手を合わせ、1人でも店をやっていけると幸子を安心させます。

しかしその発言にはファミリアのみんなも全力で否定。自分たちは家族なのです。当たり前のことすぎて、もはや隼がそう言われることを待っていたのではないかと感じられるほどでした。

墓参りも終わった帰り道、白菊は墓に入っている幸子以外の御先祖様に挨拶しなかったことに気がつきます。

誰とも面識がないため良いという隼ですが、そういうわけにもいきません。そこから話は喧嘩ばかりしていたという幸子と隼の祖父である大洋の話に・・・。

女神のカフェテラス159話感想

お盆ネタは時事的でとてもよかったです!そこから幸子と大洋が結婚するに至る過去の物語に入っていきました。

この2人の結婚の流れが、そのまま隼と未来のお嫁さんの結婚の流れに繋がっていきそうです。喧嘩ばかりしているところを見ると、流星か桜花が未来のお嫁さんになりそうですが、そう単純な話でもないでしょう。

最近の流れを見ると秋水だと予想していますが、果たしてどうなるのか。

今回の過去編が物語の大きなカギになることに期待しています。

女神のカフェテラス160話考察予想

次回は女の影、ということで大洋と2人で暮らすことになった幸子の元に、現在のファミリアと同じく一気に女性陣が流れ込んでくるのでしょう。

そしてあっという間に大所帯に。ここまでが一緒だからこそ、そこからの関係性に注目です。

そしてこの話は隼が話していることなのか、それとも誰も知らない過去なのかも大切なポイントになります。

もしも隼が語っているとすれば、この話を今後の自分に生かそうとするメンバーが出てくるはず。隼の心を動かすための勉強になるのでしょうか?

▷次話!女神のカフェテラス160話はこちら

まとめ

この記事では、女神のカフェテラス159話のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

幸子と大洋の過去編突入!現代とは違った美人たちが再び揃います!

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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