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ブルーロック

ブルーロック268話ネタバレ最新確定と感想は?糸師凛がプレッシャーで覚醒!?

2024年7月10日発売の週刊少年マガジンより、ブルーロック【268話】「重圧」を読みました。

前話の267話では、

ミヒャエル・カイザーの新兵器が完成し、スーパーゴールが決まりました。マネできないスゴ技ですが、成功に導いたのは清羅刃。

潔世一と氷織羊が清羅の真意を尋ね、これからもカイザーにつくのかと尋ねると、清羅は・・・?

それでは、この記事では、ブルーロック【268話】のネタバレと感想&考察予想についてまとめました。

ブルーロック268話ネタバレ最新確定

カイザーのスーパーゴールに世界の興奮が収まらない中、モニタールームにいるイタリア組も驚いています。これはカイザーの実力を認めざるを得ません。しかし、馬狼照英はこのカイザーの進化で潔がどうするのかが気になっています。

フィールドでイラだちを感じているのは糸師凛。潔の進化から始まった覚醒の連鎖。バスタード・ミュンヘンは新しいスタイルを確立させようとしていますが、救いは潔とカイザーの化学反応が未完成であること。今ならまだ壊せるはずです。

やるべきことを見つけた凛は、七星虹郎に指示を出し、試合再開とともに走り出しました。

ボールを持つ七星は冷静に組み立てていこうとしますが、そこに潔がこれまでとは違う勢いで向かってきました。

とてつもない迫力の鬼プレスに氷織も加わり、完全に予想外の七星は急いで凛にパスを出しますが、カイザーにカットされてしまいます。

七星の動きを読むカイザーが潔たちと連動しているのかと思われましたが、カイザーは単独奪取だったようで、潔と氷織はすぐに次の行動を取ります。

両者がそれぞれ王者になろうとするための削り合い。しかしそのパフォーマンスの高さに、P・X・Gはただただ飲まれていきます。

凛は焦っていました。潔を倒すことだけを考えてここまで上り詰めてきましたが、潔の成長速度には敵わないのです。

このままでは負けてしまう凛が勝つためには、U-20日本代表との戦いで見せた破壊衝動をもう一度出し、自由に操れるようになる必要があります。潔への復讐心が膨らんだとき、凜は・・・。

ブルーロック268話感想

潔とカイザーが進化していますが、その進化に追いつけないと感じてしまっている凛の印象が強かったです。

考えてみれば、これまでも潔に対する復讐心を抱きながらも、凜は馬狼の様に自分が上だと言い切ることはありませんでした。

兄である糸師冴に敵わないのと同じく、自分は下だと思い込んでしまっている部分があるのでしょう。

エゴを剥きだしにしても、自信がなければそれ以上になることは出来なさそうです。

ここで凛も進化を見せて自信を持ってほしいですね。

ブルーロック269話考察予想

青い監獄VSU-20日本代表の試合で見せた凛がまた見られそうです。

冴曰く昔から舌を出して様子が変わることは会ったようですが、これまでは自我を失うような暴走でしかありませんでした。

しかし今回は自分で願いその状況になるとしたら、凜はゾーンに入った最高のパフォーマンスを使いこなせるようになるのではないでしょうか?

潔ばかりが成長していく中で、シャルルからもパスを貰えない凛が憎しみを糧に成長する過程が楽しみです!

▷次話!ブルーロック269話はこちら

まとめ

この記事では、ブルーロック【268話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

誰もが認めるカイザーのゴール。評価している時のドン・ロレンツォが面白いです。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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