アヤシモン

アヤシモン24話ネタバレ最新確定と感想は?少年漫画の主人公は死んではいけない!

こんにちは。

2022年5月23日発売の週刊少年ジャンプより、アヤシモン24話「一人じゃ無理だな」を読みました。

23話では、

狐狸の居場所、コリホテルを守るために禁術を使い独歩の姿になった多摩川は、面まで再現し独歩の力を使いました。

自分自身を失ってしまう多摩川ですが、それも刑部狸のため。マルオは独歩の力で光を奪われてしまいます。

それでは、この記事では、アヤシモン24話のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

アヤシモン24話ネタバレ最新確定

ある漫画家の作業場のシーンから始まります。

モブ顔の少年が妖怪と戦う話です。

戦うことだけが存在証明、心が負けなければ死んでも構わない。これがこの漫画家の思う主人公です。

アシスタントはその主人公の顔が漫画家と似ていると感じています。漫画家はマルオでした。

その時、ドアホンがなります。

出ようとするマルオですが、何かに足を掴まれて動くことが出来ません。

それでもドアの向こうの人はマルオを呼び続けます。

それはウララでした。念話で呼びかけ続けるマルオ。

しかしマルオは独歩の使う、よびみずという黒い水により命の光を奪われていました。

おそらく死んでいるとコットンは言います。

この技は独歩でも1度しか使うことが出来ません。

そのため多摩川は完全に自我を失っています。

流石にコリホテル側の妖怪たちも多摩川を止めるためにたいまんを終わらせようとしましたが、返り討ちに合い、殺されてしまいます。

この状況には刑部狸も危機を感じ、ウララたちを開放します。

ウララたちがマルオの元へ急ぐ中、漫画家のマルオはやはり死ぬ主人公はだめだと感じていました。

ウララとの出会いでマルオは強くなれることを知ったのです。

一人じゃないからこそ強くなれることを知ったマルオは、目覚めました。

そして全員の力を借りて、多摩川を殺すのではなく助けることを決めます。

火をとらえられるようになったマルオであれば、それが出来るかもしれないのです。

仲間たちもマルオを信じていました。

アヤシモン24話感想

やはりクライマックスが近づいている感じでした。このままだと独歩との戦いなくして終わってしまいそうです。

全員で戦うという展開からもう一度盛り返して仲間を増やして戦ってほしいです。

多摩川を倒すのではなく助けたいと思うのもマルオらしいです。だからこそ、このまま仲間を増やす展開になると嬉しいです。

しかしウララがあれだけ悲しんでいたことや、かなり命の危機に瀕していたことからどうしても終わりの流れに入っていくのではないかと思いました。

アヤシモン25話考察予想

次回は全員協力で多摩川を救おうとします。

これはウララ組、轟連合、コリホテル全員が協力しての戦いでしょう。しかし多摩川の核心に触れられるのはマルオだけ。

一撃で妖し者を殺してしまうほどの強さを持った今の多摩川にどうしたら触れられるのかが分かりません。

もうよびみずは使うことが出来ないことから、勝てる可能性はあります。それまでにどれほどに被害が出てしまうのか、刑部狸は口を出さないのかが気になるところです。

まとめ

この記事では、アヤシモン24話のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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