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呪術廻戦

呪術廻戦222話ネタバレ最新確定と感想は?五条VS宿儺の戦いで伏黒は!?

こんにちは。

2023年5月15日発売の週刊少年ジャンプに、呪術廻戦222話が掲載予定です。

前話の221話では、

天使の術式により五条の封印が解かれました。

しかし、封印を解いた場所に五条の姿はなく、虎杖たちは五条が無事なのか分からず不安な状況です。

その五条は封印が解かれたと同時に、既に羂索の元へと移動していたのです。

そして今、五条VS宿儺の戦闘開始!

それでは、この記事では、呪術廻戦222話のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。

呪術廻戦222話ネタバレ考察「五条VS宿儺!伏黒は!?」

五条と宿儺の戦いが始まりました。

五条は虎杖が宿儺の器だと分かった時に即刻死刑という総監部の判断を全て取り込んでからの死刑に変更しました。

虎杖のことは大切にしてきましたが、虎杖に訪れる未来に関しては受け入れていたはずです。そしてこの度宿儺の器が虎杖から伏黒に変わってしまいました。

伏黒は虎杖のように宿儺を取り込んだ状態で封じ込めるということは出来ず、完全に肉体が乗っ取られている状態です。

五条は虎杖との約束を思い出し、宿儺に勝つつもりでいますが宿儺を倒した場合に伏黒が生きているのかがとても気になるところです。

呪術廻戦222話ネタバレ考察「宿儺を倒しても伏黒は生きている?」

虎杖が宿儺を取り込んだ際に、普通の人間であれば死んでしまうところでしたが虎杖は生きていました。しかも呪霊にもなりませんでした。

伏黒も宿儺が形を変えられるとはいえそのままの形を保っていることから、宿儺を外に出しても生きているような気がしますね。

死滅回遊に強制的に参加させられた泳者の一部、津美紀たちは過去の術師を受肉させるために脳がいじられています。

脳をいじられてしまった人間は祓われた際に死んでしまいますが、伏黒の場合は違うので宿儺を倒しても生きていると推測されます。

呪術廻戦222話ネタバレ考察「羂索が立てていた対策とは!?」

五条は封印が解かれてすぐに羂索の元へやって来ました。

天元を取り込んだ羂索は獄門彊の裏があることで、五条の封印が解かれることを既に分かっていたため、何か対策をしている様子・・・。

しかし天元が落ちてからそれほど日数が立っていないため、この短期間で羂索に何が出来たのかが気になります。

五条が予想した宿儺と羂索の間にある縛りこそ、この短期間で立てた対策の1つではないかと予想しています。

しかし五条をころせるように、としている以上賭けのような対策ではないと思われるので、おそらくもう一段階上の何かが隠れているでしょう。

呪術廻戦222話ネタバレ最新確定「予兆」

宿儺は裏梅が集めていた自らの指を体に取り込んでいきます。

しかし裏梅でも1本だけ見つけることが出来ませんでした。

宿儺は残る1本は五条が持っていると推測しています。

虎杖の死刑執行の条件は宿儺の指を全て取り込むこと。五条が最後の1本をずっと隠し持っていた場合、死刑は永遠に執行されないのです。

しかし宿儺にとってそれは大きな問題ではありません。

宿儺には羂索から土産として渡された羂索、もとい天元の身仏があるのです。

死滅回遊が開始されてから19日が経過しました。

泳者であるにもかかわらず結界に入場せずに61人も死亡したことをコガネから聞き出した羂索はその理由を考えるも、特に理由はなかったと結論付けます。

ころさなければ死ぬ、そんなことが現実のことだと受け入れなかったのです。

五条が宿儺との戦いに備えている間、虎杖は日下部に体術を学んでいるようですが、そこには少し異変が!?

乙骨も狗巻から何かを授かっているようですがそれは一体・・・?

そして12月24日がやって来ました。

五条が宿儺と戦ってくれている間に、羂索は死滅回遊を終わらせるために残る泳者を狩りに行く予定です。

1人行動で狙われないよう、今日まで宿儺にべったりだった羂索。

しかし今日は五条が負けた時に備えて高専側も乙骨、秤、真希がずっと戦いを見守っているため羂索にとって敵となる相手がいないのです。

高専側は教師陣が出てきました。

どんな時でも勝ってきた五条を激励することが正しいのか分からず生徒たちは迷っていますが、迷いなく虎杖が五条の背中を叩きに行ったので、全員虎杖の後に続いて闘魂注入!

いざタイマンへ!

呪術廻戦222話感想

宿儺の指は1本足りませんが天元の身仏を取り込んだことでおそらく完全体と呼べる状態と同等の状態になっているでしょう。

そうなった時のことを想定しても虎杖には勝つと宣言していた五条。

後ろには主戦力となる生徒たちが控えていますが、五条は期待に応えて勝ってくれるのでしょうか。

狗巻の腕についても正式に宿儺によるものだと判明し、虎杖には腕のこと自体伝えられていませんでした。しかし虎杖は宿儺が暴れていた時のことを知っているため、気づいているかもしれません。

敢えて触れないことが一番いい、触れるならば戦いが終わった後ですね。

どうにもクライマックスに向かっている感があって少しだけ寂しくなる回でした。

▷次話!呪術廻戦223話はこちらへ

まとめ

この記事では、呪術廻戦222話の考察・展開予想とネタバレ確定・感想についてまとめました。

最強の戦い!

長引く戦いになるのでしょうか?

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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