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アンメット-ある脳外科医の日記-

アンメット-ある脳外科医の日記-105話ネタバレ最新確定と感想は?大迫の父が急死!?

こんにちは。

2023年6月8日発売のモーニングより、アンメット-ある脳外科医の日記-【105話】「重症児②」を読みました。

前話の104話では、

大迫の告発で関東医大の贈収賄事件が明るみとなり、捜査が進む中、自身も取り調べの最中にある大迫は三瓶と話をしに来ました。

実家、重度障害の家族、そして母子家庭であることなど共通点の多い2人ですが、時代の差はあまりに大きく!?

それでは、この記事では、アンメット-ある脳外科医の日記-【105話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

アンメット-ある脳外科医の日記-105話ネタバレ最新確定

障害を持つ優子のことを考えてお金は出来るだけ残さなければいけない。大迫の父はそのために店を大きくすることにしました。

母親は今のままで十分だと思っていましたが、それでも店は改築され大きくなりました。

返済計画通り売り上げも上がっている、と喜んでいた矢先、父親が急死してしまいました。

何度か胸に違和感があったようですが、誰にも言っていなかったのです。

今のまま母親1人で借金を返していくのは難しいと、気にかけてくれている人たちの助言で店の規模を縮小しました。

本当であれば母親はどこかへ働きに出た方がいいですが、優子がいるためそれも出来ません。

そんな母親を支えるため、友達が手伝ってくれます。

仕入れ、配達時の子守と人の手を借り、内職もやりながらなんとかやっていけている母親でしたが、ある日友人の川中が店を手伝ってくれている時に商店街会長の郷谷が店にやってきました。

そして母親よりも前に立っている川中に対し、これでは店が川中のもののようだと商店街への出入りを禁じてしまいました。

それでも優しい言葉をかけてくる郷谷の思惑とは・・・?

次第に周りとの疎遠になり疲れ果てて来た母親。

ある日息子の紘一がパジャマのまま学校に行ってしまったことに気が付かず、山根が母親の元まで心配で来ていました。

店頭の魚はお世辞にも鮮度がいいとは言えない状態。

それでもうつむいたままの母親に欠ける言葉が見つかりません。

するとここに再び郷谷が来て!?

アンメット-ある脳外科医の日記-105話感想

大迫は三瓶との会話で母子家庭と言っていましたが、前回の時点ではそれが分かりませんでした。

しかしこんなに早くに父親を亡くしているとは・・・。

娘のことを考えて働き続け、自分の体は二の次だったようですね。

それにしてもタイミングがひどかったです。

大きな借金を作ってからの大黒柱の不在は、母親だけでは確かに支えていくのが難しいです。

そんな中でも優しく声をかけてくれる人はいるのに、最低クズ商店街会長が・・・。

母親のことが心配です。

アンメット-ある脳外科医の日記-106話考察予想

次回は何やら母親に用があると店に来た郷谷が何を言うのかに注目です。

父親が生きていた時から母親に目を着けていた様子の郷谷は、父親が亡くなってからは分かりやすく母親をいやらしい目で見ていました。

これは借金を肩代わりするから自分と・・・、などと気持ち悪いことを言って来るのだろうなと予想できます。

重症児を抱えているだけでここまで我慢しなければいけないのか、と母親が自暴自棄になってしまわないことを願います。

▷次話!アンメット106話はこちらへ

まとめ

この記事では、アンメット-ある脳外科医の日記-【105話】のネタバレと感想&次話考察予想についてまとめました。

衝撃のシリーズ第2話でした。

大迫家から目が離せません。

ここまでご覧くださりありがとうございます。ぜひ漫画をチェックしてみてくださいね。

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